ナンパ・恋愛

後藤孝規「Woman master Project」の内容は?レビューと検証

凄腕恋愛マスター、後藤孝規氏の原点ともいうべき恋愛教材「Woman master Project」の内容って、どのようなものなのでしょうか。レビューが気になる男性も多いのではないでしょうか。今回、私は後藤孝規氏の「Woman master Project」を購入しましたので、実際に内容をレビューしていきたいと思います。

Prologue

01 はじめの挨拶

Woman master Projectは、主にこれまで女性経験をほとんど積んでこなかった男性が、これから女性に不自由しない人生を手に入れる為にやるべき事を教えてくれる教材となっています。はじめに講師の後藤孝規氏が、この教材で女性について学んでいくうえで必ず実践してほしい事を説明しています。後藤氏の明るい声のトーンによって、これまで非モテ男性であったとしても「よし、今日からオレは変わるぞ!」という気持ちになれます。

また、後藤氏はこの教材内で度々、言い間違いなのかわざとなのか分かりませんが、聞いているこちらが「クスッ」となるような言葉選びをします。内容そのものだけでなく、後藤氏のこのような話し方の雰囲気を知れるのも、とても有益な部分となっている教材です。

LEVEL0

01 女性とはこういう生き物

Woman master ProjectではLEVEL0からLEVEL9まで、恋愛初心者が段階を追って恋愛偏差値を上げていけるようなプログラム構成となっています。ですので、このLEVEL0の章では本当に恋愛の初歩の初歩を、後藤氏が解説してくれています。この章で後藤氏は、『男性と女性では物事の考え方が全く違う』点に言及しています。例えば、以前の私のような、男社会の中で『いじられキャラ』で何とかそれなりに立ちまわっていたとしても、女性に対するアプローチとしてはまず有効ではない、といった事実です。

幼少期から異性に不自由した事のない男性なら自然に身に付けている感覚なのでしょうが、非モテ人生を歩んできた男性にとっては、こういった女性への感覚というのは後天的に身に付けていくしかありません。ここでは後藤氏が、あなたが女性から『一人の男性』として意識されるような考え方、ふるまいをアドバイスしています。

02 絶対的な自信を手に入れる

よく「恋愛に関しては『自信』が必要」という事が言われ、「何も持たない自分であっても自信を持たなければいけない」という主張が往々にしてされています。しかし『何もない自分』に自信を持てる人というのは、中々いないと思います。後藤氏は自信の持ち方についてもっと確実な方法を唱えていて、具体的な『自信を持つ方法』を伝授してくれます。

この方法だと、1年が経過する頃には『ゆるぎない自信』を持つあなたが、そこにいる事でしょう。

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03 哲学を持つ

『哲学』というものを自分の中にしっかりと持っていないと、生きていくうえで自分の意見が確立されないと、イチロー氏や島田紳助氏、明石家さんま氏を具体例に挙げて後藤氏は語っています。では今現在、『哲学』を持たない男性がどのようにすれば持てるようになるか、その方法が2つ示されています。そして自分の『哲学』を持つ事こそが、前チャプターでその必要性を示された『自信』に繋がっていく、とまとめられています。

04 趣味を持って人生を楽しむ

「女性にモテる為には趣味が必要」というメカニズムに対して、後藤氏が解説します。そしてこの傾向は、男性が年齢を重ねるにつれて顕著になっていくのです。では現在趣味を持たない人が『どんな趣味を持てばよいのか』については何でもよく、それよりもその趣味を自分がやる『姿勢』が大事なんですね。さらに「趣味がない人」がうつ病になりやすい理由についても、後藤氏は述べています。

05 モテるマインド

男として自信を持つために1番必要な『モテるマインド』とは何か?について、この章で後藤氏が解説しています。さらに『失敗』した時に成長する考え方についても言及されています。そして、島田紳助氏や明石家さんま氏が女性に相当モテるであろう事とその理由について、逆に『絶対に女性にモテないマインド』も挙げられています。

また、1人の女性に固執せずに出会いを増やす事の重要性も言われていて、これ(複数の女性を同時に追いかける事)については、私もそれまで持ち合わせていなかった感覚なので新鮮でした。確かにこの感覚の方が男性の本能に忠実で、何より日々楽しいのではないかと思います。

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LEVEL1

01 ノンバーバルコミュニケーション(ボディランゲージ、アイコンタクト、姿勢)

女性に自分の気持ちや医師を伝えるには、いわゆる『リアクション』を大きくする方が良いです。また、相手の目を見る事も大切ですが、このような『リアクション』や『アイコンタクト』を使用する場合の注意点なども解説されています。そして『姿勢』を正しくすることも重要で、猫背を矯正する方法についても後藤氏は解説しています。

02 系統別ファッション

水商売系、ギャル系、お姉さん系など、あなたが落としたいと思うターゲットの系統別にふさわしいファッションを後藤氏が解説しています。そしてブランド品を身に付ける際の注意点や『日サロ』での店員さんとの交流法などもとても参考になります。私はまだ日サロはいった事ありませんが、お客の女性と知り合う奥義など、聴くだけでも楽しい気分になれる解説です。

03 第一印象のマインドセット

美意識、近年では恋愛指南でよく言われる「清潔感」についての解説です。それまで髪型やファッションなどについて全く無頓着だった男性が、気になる女性から恋愛対象に入るために外見面で行う事が挙げられています。髪型に関しては、どのようなお店に行ってどんなオーダーをすればよいのか、またヒゲや体毛の処理についても言及されています。

つまりは『鏡を見る回数=美意識の高さ』というように、あなたの意識を変えていく事が最初のステップであると、後藤氏は述べています。

04 第一印象の重要性

第一印象の重要性について後藤氏は、「家を一歩出たら戦場」という例えを用いています。外見に無頓着である事は、異性との出会いのチャンスを自ら放棄している訳ですね。もちろん、生まれつきのルックスがいいのに越した事はありませんが、それよりも後藤氏は『自分の顔を受け入れる・好きになる」事の大切さの方を強調しています。私も自分の顔は好きじゃないのですが、この事は意識するようにしていきたいです。

そして、外面に続いて内面的には、女性に対して『最高の第一印象とは何か』についての解説です(態度やマインドなど)。また、巷で言われている「理想の初デート」の間違いにも言及されています。

05 当たり障りのないファッション+中高年の方やお金がない人でもできるファッション

さて、ファッションについて、『女性受けのいい』服を買う時の注意点として

・自分が『カッコイイ』と思った服
・アパレルショップの店員さんに「似合いますよ」と言われた服

を購入する事は、しないように後藤氏は注意を促していて、その代わりにどうすればいいか、おすすめの方法を音声内で挙げています。また、おしゃれに思われるアイテムの色合わせについても、解説がされています。ただ、シルエットのトレンドやサイズ感についての解説では、当時(2007年)と現在(2020年)でのズレは多少出てきてはいます。

また、音声内ではハイブランドを身に付けたい人に向けてのポイントや、ユニクロなどのファストファッションの有効な活用方法についても触れられています。いずれにしても、これまで彼女がいた事のない男性にとって、ファッションにある程度お金をかける事は(大学で学ぶのに授業料が必要なのと同様)必須であると後藤氏は語っています。

06 表情を豊かにする

女性に縁がない男性というのは、表情の動きが全く(ほとんど)ない事が原因であります。後藤氏は音声内で『表情を豊かにする』事の重要性を説いています。また、日本人に比べて外国人の方が表情が豊かですので、大いに参考にした方が良いですね。あなたが『自身の表情の動き』に敏感になって常に意識する事で、あなたが所属するコミュニティーの女性の、あなたへの注目度は俄然高まるんです。

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LEVEL2

01 ポジショニングを上げるためには

あなたが、好きな女性から好かれるためには、その女性の中での立ち位置が他の男性より上にいなければいけません。その為にあなたが気を付けるべき3つの重要なポイントを、後藤氏は音声で解説しています。そして、この3つのポイントはどれか1つだけが突出してるよりも、3つの要素をバランスよく習得できていることが大事なんですね。

あとはこれは当然の事かもしれませんが、やはりその女性とうまくいくかについては、『属性』が合致してるかどうかも重要な要素ですが(例えばギャルとチャラ男など)、たとえギャルとオタクのように属性が一致してなくてもリカバリーできる方法も、後藤氏は伝授してくれています。

それらを踏まえて、あなたが好きな女性に対してのポジショニングを上げる(優位に立つ)ために必要な行動と、そのやり方についても詳しく説明されているんですね。『ポジショニングが優位に立てていなければ、女性から男として見られない』と後藤氏はこの音声をまとめています。

02 ポジションの状況

お目当ての女性に対してポジショニングを上げたあなたは、晴れてデートをする事となります。ここで注意すべき点として後藤氏は『ポジショニングを一気に下げる行動』(例えば、普段オラついたイメージなのに虫が出てきた途端にビビってしまったり、屈強そうでガタイがいいのに「〇〇〇〇メモリアル」みたいな恋愛ゲームに思いっきりハマっていたりといったマイナスギャップ)をしてしまわないよう促しています。

また、そのような状況にならないような事前準備についても、音声内で説明があります。さらに、デート後の「ありがとう」の言葉にしてもポジショニングが上がった状態と下の状態で発言するのとでは、相手女性への印象が全く違う事、そのための対策として常に自分の姿や行動が『相手女性に対してどう映っているのか』意識する事の重要性も説明されています。

03 現状のポジショニング

ここまでの音声で後藤氏は、女性と恋愛関係を築くためには『ポジショニングを相手より優位に保つ』事の必要性を説いてきました。ただしこれは、マッチングアプリのプロフィール欄に嘘の年収や地位を書いたり、リアルの出会いで対面で同じような偽りの自分を演出する事では、決してありません。それは後々ボロが出るだけで、女性にとってはマイナスギャップにしかならないからです。

では実際に、好きな女性に対して優位なポジショニングを取るには、どのようにしたらよいのでしょうか?次の音声で、後藤氏はその方法について解説しています。

04 年齢差のある恋愛

一般的に男性は年齢を重ねるにつれて年下の(若い)女性を好きになる(好む)傾向が強くなります。その場合の注意点として、相手女性はあなたの事を『年上なんだから』という視点で見てくるので、『頼りがい』や『気遣い』といった点を意識しなければなりません。そうでなければ相手の女性はあなたに対して「〇歳も年上なのに・・・」と幻滅する事になるでしょう。

また、『頼りがい』や『気遣い』については、もちろん好きになった女性が年上である場合も同じではあるのですが、この場合はあなたが出会っていきなり『頼りがい』を見せようと主導権を取ると「年下のくせに生意気だ」と相手女性の反感を買う場合があるので、徐々に距離感を縮めていくように後藤氏は注意を促しています。

05 女性のタイプ見極め

女性にも様々なタイプがいますので、警戒心の強い女性や駆け引きに弱い女性、寂しがり屋の女性、自分が追いかけたいのか追われたいのかなど女性のタイプによって攻略法が変わってきます。後藤氏はここではデータを蓄積していく事でそれぞれのタイプの女性を攻略する方法を解説しています。また、同一女性でも相手の男性によって従順になったり、気の強い女性になったりと変化する場合もあるので、やはりこれまで述べられてきた『ポジショニングを優位に保つ』事が重要であるのが分かります。

06 分析テクニック

女性を分析するには、➀見た目の要素と➁トークの内容で分析する方法があります。それぞれについての解説が音声でされていますが、相手女性を分析する事で『先回り』した会話ができる為、相手の女性は「なんで分かるの?」という感情になり、あなたは相手女性の優位に立つことができます。そして分析というのは、何も相手だけでなくあなた自身の分析という意味もあります。

「この言葉を言っても相手はムカつかないのか?」のように、自分が今、どの立ち位置にいるのかといった事への分析も含まれるという訳なんですね。

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LEVEL3

01 私生活から出会いを増やす

あなたが『女性に不自由しない人生』を送りたいと思ったら、まずは出会いを作らないといけません。多くの男性は、社会人なら勤めている会社、学生なら通っている学校での出会いぐらいしか想像にないのではないでしょうか。それに対して後藤氏は『出会いは1年中どこにでもある』と持論を展開し、具体的な出会い方も説明してくれています。

そして本気で出会いを作るには、そこに対しての投資や行動力といったものが必要になってきます(「待ち(受け身)」の姿勢が一番NG)。本気で行動すれば1ヶ月に10人の女性との出会いも可能であると、後藤氏は断言します。さらに、後藤氏のマインドの根幹(の1つ)をなす『give&take』の精神についても熱く語っています。

02 合コン攻略法

ここでは『合コン』について、『知人の紹介』などの出会いと比較してのメリットデメリット、合コンに最適の人数とその理由、席やコースの選び方、『出会いの場』であるにもかかわらず合コンではがっついてはいけない理由、などを後藤氏が解説しています。また『合コン上級者』になるほどに必要な「男性側の行動」の説明もあります。あとは、自分自身で鉄板の『すべらない話』を持ち、スベった場合の対処法、そして一次会と二次会での振舞い方の違いなども後藤氏は話しています。

03 職場の出会い攻略法

『職場』というのは、もちろん異性との立派な出会いの場です。「仕事の場所だから異性に声をかけるのは間違ってる」という考えはおかしい、と後藤氏は力説します。前提として『同じ組織を作っている仲間』という認識が大事で、その中で女性に対してあなたの存在をアピールする方法について、また、相手女性が上司の場合や部下の場合の違いについても解説があります。

04 職場の恋愛攻略法

さらに職場での女性との恋愛方法についての深堀りが、行われます。『恋愛』に発展するためには、まず何よりも相手女性と会話が成立しなければいけない訳ですが、職場で自然に相手女性と会話していく為のコツや裏技(「仕事だけの関係」から恋愛へと発展させる為の)を後藤氏が披露しています。また、相手女性をランチに誘う際の、より効果的なフレーズなどの説明などもあり、大変興味深いです。

あとは、あなたが職場で気になる女性が同僚や部下でなく上司、それも仕事の話以外は受け付けないような硬い上司だった時の(心理学に基づいた)対処法もあるので、参考になるでしょう。

05 mixiでの出会い攻略法

この音声では、本題に入る前に前半は『出会い』の概念に対して後藤氏の持論を展開していて、もしあなたがこれまで家と会社の往復だけといった生活をしていたのであれば、新しい価値観が植え付けられる事になると思います。その流れで後半では『mixi』での出会い方についての解説となっています。教材発売時(2007年)はSNSといえばmixiやfacebookが主流でしたが、これは現在のインスタグラムやブログなどのSNSにそのまま応用できます(望ましいフォロワー数やプロフィールの書き方など)。

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06 ナンパテクニック

この音声では、後藤氏の『本領』ともいえる『ナンパ』について語っています。「ナンパをすることで人生が変わる」というほど、後藤氏のおすすめの出会い方ですね。ナンパをしようと思っても女性に実際に声をかけれない状態を「地蔵」と言いますが、後藤氏は、自分の欲に対して正直に生きる事、「やらない後悔」より「やった後悔」の方が大事であると力説しています。

また、ナンパに対しての日本と諸外国とのイメージの違いや、ナンパをすることであなたのコミュニケーション力が飛躍的にアップする、という事も言えます。後藤氏いわく、ナンパにおいて「無視」は当たり前なので、実際のナンパでの流れや切り返し方法などの解説を、次の音声から紹介しています。

07 ナンパの番号GETのコツ

ナンパでの(LINEなど)番号GETには、後藤氏いわく『必ず流れがある』そうで、それは会話のやり方を変えることで改善できるという事です。そして、「この子(女性)はいずれ心を開いて(会話して)くれるのか」の見極めも大事なんです。実際に女性の反応が悪い、無視された時の切り返しのフレーズも後藤氏が教えてくれてますので、とても参考になると思います。

また、ナンパに限った事ではなく恋愛ひいては人間関係全般についても、『相手に与えるメリットの重要性』がよく取り上げられますが、これについて後藤氏は、具体的にどのような事が『メリット』になり得るのかを説明してくれています。

08 ナンパの連れ出しの方法

ナンパの醍醐味と言えば、番号GETもそうですがなんといっても『連れ出し』じゃないでしょうか。声をかけた女性との会話を弾ませて、そのままカフェや居酒屋、あるいはホテルに行く行為ですね。この音声では後藤氏は、ナンパにおける『番号GET』と『連れ出し』という、目的の違いによるあなたの『心構え』の違いを説いています。そして『連れ出す』ためにはやはり『押し』が必要である事。

ただ、『押し』というのは、嫌がっている相手を強引に付いて来させることではなく、本当の意味での『押し』というものが何なのか、あなたはここの音声で学べると思います。

09 出会いの穴場

『出会いの場』として、この音声ではネットとリアルでいくつかの事例を後藤氏が紹介しています。どれも「こんなところに出会いがあったのか!」と、思わずワクワクしてしまうものばかりなのですが、ネットでの出会いの場として紹介されているものは、2022年の現在では古すぎるものも多く、リアルの場は今でも何の問題もなく活用できます。

後藤氏は「出会いの場をフル活用すれば、毎日が出会いの日々となる事も可能」と言っていて、私もその意見には同感だと思います。

10 都会と田舎の出会い攻略

都会と田舎での出会いには、そのメリット・デメリットにおいて相関関係にあるようです。つまり都会でのメリットは田舎でのデメリット、田舎でのメリットは都会でのデメリットになるんですね。この音声ではそれぞれのメリット・デメリットについて、後藤氏が詳しく解説しています。

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LEVEL4

01 連絡の前

アプリであれ、合コンであれ、ナンパであれ、あなたが出会った女性とこれから1対1で会う前には、『準備するべき事』があります。メール(LINE)を送る場合の注意点などについても後藤氏が解説しています。そして、「どういうメール(LINE)を送れば返信が来やすいのか」については、次の音声で触れています。

02 連絡の取り方

あなたが女性と仲良くなっていく段階で、メール(LINE)の送り方や電話のかけ方が重要になってきます。この音声では後藤氏が、女性のタイプによってメール(LINE)の返信や電話の折り返しが来やすい時間帯などを解説しています。また、その内容についても、自分の事をどれだけ伝えるのか、相手女性の事をどれだけ聞くのかの比率も話しています。

さらに、『効果的な褒め方』と、女性が勘違いし過ぎない為の注意点にも触れています。

03 メールの返信率を上げる

あなたのメール(LINE)になぜ、女性からの返信が返って来ないのかについての原因の音声です。後藤氏はその原因を4つに分けて説明していますが、4つ目の理由はあなたにとって致命的となるかもしれません。その場合は、この教材を徹底的に学んで習得する事で克服できます。さらに5つ目ともいえる、あなたが女性にメール(LINE)を送るときに大事なマインドについての解説もあります。

04 メール活用法

メール(LINE)での、男性のタイプ別による有効な絵文字の活用法の解説です。絵文字だけでなく、女性に送ってはいけない系統の内容についての説明もあります。さらに、あなたが特定の女性と頻繁にメール(LINE)のやり取りをすようになった後の駆け引きについても、実例を元に後藤氏が話しています。そこから続けて、女性心理に基づいた、あなたへの返信がない場合の相手女性の状態の推理についても言及しています。

05 出会ってからデートまでの一連の流れ

あなたが女性と出会ってからデートするまでの流れは、リアルであれネットであれ基本的には同じです。そして、初対面の女性とこれからやり取りをする関係になろうとする場合、有効な『セリフ』があります。さらに後藤氏は、あなたに興味がない場合の女性特有の表現方法について解説しています。これは、それまで女性目線で生きてこなかった男性にとって『目から鱗』でしょう。私もそうでした。

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LEVEL5

01 デートの前に女性がチェックするポイント

あなたが、1人の女性とのデートの約束を取り付けたという事は、その女性が彼女となるかもしれない大事な状況ですよね。この時に身だしなみや食事のマナーなど、絶対にやってはいけないポイントを後藤氏が解説してます。特に、食事のマナーについては女性は細かく見てくるので注意が必要です。かといって、相手の女性も完ぺきではない場合もあるので、その時の対処法も分かるようになっています。

02 一度のデートでGETできるかの見極め方法

いわゆる『ワンナイトラブ』を行うためには、どのようにすればいいのかですが、これは、「ちゃんとした彼女を作ろう」というよりは、ナンパなどのシチュエーションに当てはまる音声になります。ここではワンナイトしやすい女性のタイプ、しにくい女性のタイプの見極め方や、ワンナイトした女性とはその後どのように接していくのが良いかという内容となっています。

03 重要な立ち位置

初めてのデートであなたが女性より高い立ち位置に行くために必要なアクション3つについての解説です。『強引さ』と『思いやり』のバランスについての説明もあり、あなたが『女性を楽しませることのできる男』になる為の秘訣が語られています。

04 本音と社交辞令

あなたが気になる女性とこれから関わっていく時に、必ず相手女性の「社交辞令」といったものを見抜けるようにならなければいけません。女性の誉め言葉をすべて真に受けて舞い上がっているようでは、自分のペースに持ち込むことは不可能だからですね。そういった女性の社交辞令を見抜く方法について、この音声で後藤氏は解説しています。

05 恋愛意識の植え付け

さて、本命の女性にあなたが『男』として見られるようになるためには、どういった行動をしていかなければいけないのでしょうか。それには、相手女性が帰宅して入浴などしている時に、どれだけあなたの事を考えさせられるか、という事になります。つまり『気になる存在』になる、という訳ですね。その為の、職場やコミュニティなどでの、あなたが本命女性と会話していく中での有効な言動について、後藤氏が音声内で解説しています。

06 待ち合わせからGETするまでの流れ

これまでの音声でも言われていたように、あなたが、女の子とのデートからゲット(ベッドを共にする)為に必要な要素は「立ち位置(ポジショニング)の優位」となります。ですが、もし、女の子が自分の立ち位置に不満を持ったらどうすればよいのでしょうか。そして、食事にはどんなお店を選んだら良いのかや、実際に食事からゲットに持ち込むために必要な3つの言動についても、明確な答えが分かる音声となっています。

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LEVEL6

01 スキンシップ

女性をあなたのものにするためには、『スキンシップ』が重要な要素になってきますが、スキンシップしても相手の女性が嫌がらないためには、LEVEL2での『あなたの立ち位置』を優位にしておくことが前提条件となります。そのうえで、あなたが相手女性にどうやってスムーズに徐々にスキンシップしていくのかが分かる音声となっています。またここでの、男性は『曲のメロディ』を好きになり、女性は『曲の歌詞』を好きになる、といった知識も、女性心理の理解にとって助けとなるでしょう。

02 雰囲気を作る

魅力的な女性というのは、常に何人もの男性からアプローチされているので、あなたが付き合うためには、その男性の中で一番か二番の存在になっていなければいけません。そして、あなたが狙っている魅力的な女性と付き合うためには「お金(経済力)」「ルックス」「持ち物」等よりも、あなたの『雰囲気』こそが効果を発揮します。その『雰囲気』づくりにとって一番必要な要素を後藤氏が解説しています。

03 家に連れ込む方法

あなたの気になる女性を家に連れ込むには、どのような手順が必要なのでしょうか。よほど遊び慣れてる女性でなければ、気軽なノリでは中々あなたの家には来ないでしょう。なので、会話の内容で仕向けて行かなければなりません。そして、首尾よく家に連れ込んだ後にあなたが行う流れや、(実家などで)家には連れ込めない人への代替案についても後藤氏は提示しています。

04 個室に入ってからセックスするまでの流れ

女性とのデートで首尾よく個室(カラオケやホテル)に入れたとしても、あなたはすぐに手を出してはいけません。その理由と、手を出すまでの目安となる時間を後藤氏が解説しています。ただ、カラオケに関しては、そこでいったん盛り上がってからホテルやあなたの家に行く、という選択肢もあります。いずれにしても、男女の関係になる為には、個室に入ってからの(最低限の)『ムード作り』は必要です。そのための方法を、あなたはこの音声で知ることができます。

05 セックステクニック

あなたが女性との一夜を過ごして、その後の関係がワンナイトで終わってしまわないためにも、セックスは上手いに越したことはありません。ただ、この音声を聞けば、いわゆるAVで繰り広げられているセックスが、必ずしも女性一般が求めている(喜ぶ)ものではない事が分ります。後藤氏はいくつかのセックステクニックの解説の後、「女性はセックスに『愛』を求める生き物」と音声を締めくくっています。

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LEVEL7

01 かわいい女と長く付き合うための恋愛方法

あなたがかわいい女性と付き合うとなった場合、当然ながら彼女は色々な男性からアプローチされています。その為、継続的に付き合っていく事には色々と苦心する事となるでしょう。ただ、そうなっても『束縛』で相手を繋ぎ止めようとするのは逆効果となります。そこで、あなたはどのような態度を取れば良いのかを、この音声では学ぶことができます。

『距離感』がキーワードとなりますが、ここでの後藤氏の犬での例え話が、『クスッ』と笑ってしまうトークに必要な言葉のチョイスや間の取り方に、とても参考となるでしょう。

02 相手を傷つけずに上手に別れる方法

怒りを買うことなく女性と別れる方法の音声になります。『ある事』を理由にだんだん彼女との距離を置いていく訳ですが、この方法だと、あなたが相手女性を掌で転がしている状態になります。これは、男性と女性の恋愛観の違い(男性は『名前を付けて保存』女性は『上書き保存』)を利用した方法です。

03 バレない浮気のやり方

本命の彼女がいても複数の女性と付き合うためのポイントが分かる音声です。本命彼女とそれ以外の女性に対する、労力のかけ具合の比率などを知ることができます。ただし、複数の女性と同時に付き合う男性になるには、常人離れした『マメさ』が必要となってきます。なので、後藤氏は「同時に付き合わなくても別れてから他の女性と付き合えばよい」との持論も掲げています。

04 浮気を見抜く方法

あなたが女性と付き合った、または結婚した後とかに浮気をしたとします。その時、彼女や嫁さんに対して「コイツも浮気をしてるんじゃないのか」と、疑いを持つときが来るかもしれません。その場合の見抜き方を伝授している音声です。基本的に女性は男性よりも『浮気をしない』存在ではありますが、あたたよりもその彼女(妻)にとって魅力的な男性が現れた場合、彼女(妻)はあなたと別れてその男性と付き合おうとするかもしれません。

そうならないようにするための方法は、次のファイルで解説があります。

05 マンネリ対処、上手に妻と付き合う

「別にそれでいい」という人は全然いいと思うのですが、『恋人』関係でこれまで彼女と長く続いた経験のない男性は、『結婚』はまだ踏み切らない方が良いです。近年は、それまで専業主婦はもらえなかったお金が半分貰えるという事で、「熟年離婚」も急増しています。結婚生活を妻と長く続けたいなら『自分』をまずよく知る事(アピールポイント・弱点など)ですが、そのために日々、何を行えばよいかが分かる音声です。

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LEVEL8

01 主導権の握り方

恋愛を行っていくうえで『心理学』は必要な要素で、LEVEL8では心理学について学んでいきます。男女関係では、2人の中で『リーダー』が決まってきます。相手の女性に対してあなたが主導権を握っていくには、どのようにすればよいのでしょうか。これには、『会話』が重要なキーを握っています。その『会話』のポイントについて、後藤氏がいくつもの具体例を引き合いに出して説明してくれます。

02 いじる、からかう、ユニーク、ユーモア

女性と仲良くなる過程で、冗談を言い合える仲になる事はとても大事です。その理由は、『笑う回数』=その人に対する『なじむ』スピードが上がるからです。女性は、色んな事に共感したい、笑いたいと思う生き物ですが、女の子本人の見た目をいじるのはダメなんです。また、褒めすぎると女の子は調子に乗るので「褒めていじって」を繰り返すのが良いです。

そして、女の子にいきなり胸のカップ数を聞いたりなど、なんでもズケズケと話してしまう人は、恋愛に限らず周りから人が離れていきます。このような男にならないための、日ごろからの対策方法を教えてくれる音声となっています。

03 ギャップ

後藤氏に限らず、恋愛テクニックとして『ギャップ』が重要という事は、よく言われています。『ギャップ』=意外性、ですね。女性にギャップを見せるには、あなたが自分自身が他人からどう見られているのか把握する事が、ポイントとなります。ただ、あくまでもあなたの『ギャップ』は、女性がそのことをサラッと知ってこそ効果があります。自分から言う事ではないのですね。

04 YES誘導法とデートの誘い方

『YES誘導法』とは後藤氏が編み出したトーク術で、相手女性に「YES」をより多く言わせる流れを作って、次回デートの同意を得やすくする、というものです。具体的にどのような会話へと持っていくのかは、音声内で解説がありますが、『YES誘導法』をより効果的に使う状況もある為、そのあたりの解説も参考になると思います。後半の音声では、実際のデートで相手の心理をかく乱させるリードの仕方なども聴くことができます。

05 グダを起こさせないテクニック

「グダ」(ゲットの手前で、相手の女性が拒むこと)が起きる原因と、その解決法の音声です。また、同じ「グダ」であっても、本当にやむを得ない理由の時もあり、それをあなたが察知する事も大切です。「ゲットも大事だが、一番大事なのは相手の女性を幸せにすること」と、後藤氏は締めくくっています。

06 よく使える恋愛テクニック

ここでは、あなたと気になる女性との距離を縮めていく為のテクニックが紹介されています。相手の女性の呼び方や、あなたがぞの女性の前で失敗してしまったとき、突然彼女に電話をしてみたり、(会社などでの)愚痴を聞く場合などの距離の縮め方が、具体的な会話例とともに紹介されています。広い意味では『単純接触効果』も、このテクニックに属するでしょう。

07 略奪愛テクニック

旦那や彼氏持ちの女性をゲットするには、女性の心の移り変わりを察知する事が必要です。このタイミングを逃すと口説き落とすのは難しくなります。また、「長期戦」で挑むことが必須となってきますが、実際にどのような流れで距離を縮めていくのかが分かる音声となっています。また、旦那がいる女性と深い中になった場合は法的なリスクが生じる可能性も伴います。そのあたりの事も後藤氏は解説しています。

08 無難な恋愛テクニックとリスクのある恋愛テクニック

相反する2つの恋愛テクニックに対しての解説音声です。『無難な恋愛テクニック』は時間をかけて女性を口説くもので、『リスクのある恋愛テクニック』は即効性のあるテクニックで強引さなどが求められます。それぞれの長所があるので、両方身に付けた方が良いです。ただ『無難な恋愛テクニック』はオーソドックスで普遍的なもので、『リスクのある恋愛テクニック』はナンパなどでも有効になります。

LEVEL9

01 ナンパ実録音声

路上で後藤氏が1人のOL(エリカ)に声を掛けます。後藤氏のアプローチは『気のいい兄ちゃん』といった雰囲気、優しさが前面に出ています(私は何度かお会いしたことがありますが、やはりアパレルを本業としているだけあって、トレンドを抑えた雰囲気作りが絶妙です)。2人はそのままカラオケ(〇ダックス)に行きます。カラオケルームに入る前と入った後も、常にユーモアを忘れないトークと、芸能人やファッションのトレンド(2007年当時)を抑えたトークで盛り上げていきます。

あと、後藤氏自身がオーダーしたドリンクをネタにしたトークや嫌いな食べ物(トマト)、テレビショッピングの話題など、相手を飽きさせず楽しませるトークの流れは、とても参考になります。さらに、カラコンの話題でも盛り上がれるのは、『女子の間での流行り』もリサーチしているからこそ、なせる業ですね。その後、後藤氏は自身の『持ちネタ』(すべらない話的な)を2つ、エリカに披露します。このような自分の鉄板ネタを持っておくことは、女性との会話で非常に重要になります。

音声後半から徐々に後藤氏は『恋バナ』に移行していきます。理想の彼女像や自身の体験談などを話していく事で、相手女性に『男』を連想させていくのですね。さらにSかMかの話からSEXネタへ移ります。そしてボディタッチからのホテルへと向かうまでが収録されている音声です。

02 前半解説

先ほどのナンパ実録音声の、前半部分の後藤氏本人による解説です。まず、このナンパでは、一般的なナンパの声かけから外れた声のかけ方をしています。後藤氏いわく、より相手が『反応せざるを得なくなる』声かけです。もちろんそれでも、相手の反応が悪くなる時はありますので、その場合の対処方法も分かります。そして、なぜ後藤氏がエリカをカラオケに誘ったのかの理由と、次の段階の会話アプローチ(相手の性格による)の解説です。

ナンパで大事なのは、相手の女性があなたと一緒にいる意味を持たせることです。その為に必要なトークの要素が何なのかが分かります。さらに、エリカとの距離を縮める為の次の段階のトークで重要な要因を後藤氏が解説していきます。

03 後半解説

後半部分の解説は、なぜ後藤氏がエリカにウィッグの話題を振ったり、一旦トイレに行ってから別の話題で盛り上げたのか、恋バナに持っていった理由、などについての説明があります。そして最後には、相手の気持ち(嫌がる事・喜ぶ事)を考えて行動する必要性を説いて締めくくっています。

Epilogue

01 いい女を落とすための必要要素

彼女を作ることは実際簡単で、(ある要素)×(ある要素)の方程式が成り立ちます。つまり、(音声内で明かされている)要素の内どちらか一方でも0であれば、彼女は出来ません。そして、『いい女』を落とすための5つの必要要素についても、後藤氏が解説しています。ただやはり、最終的に一番大切な要素は、その中でも『内面的なもの』となります。

そして、恋愛初心者がまずターゲットにすべき女性像が分かるようになっています。

02 いい女を落とすためのステップ

これまではトークや身だしなみ、セックステクニック部分的な恋愛スキルについての解説音声でしたが、今回はその集大成というべき、これまでもしあなたが彼女が出来た事がない場合の、心構えと総合的な恋愛価値観を育むことができるような音声です。この教材をしっかり聴き込んで、出来る項目から1つ1つ真剣に取り組んで行けば、あなたは早ければ1ヶ月で彼女を作ることが出来るでしょう。

また、後藤氏はいい女を彼女にするためには、最初の内は次々と女性と別れて付き合う事を推奨していて、その理由も分かるようになっています。あなたが思い描く理想の生活を手に入れるためには、小さなことでも良いので、まず行動を起こしていく事なのですね。

03 ラストメッセージ

『Woman master Project』本編を締めくくる音声となります。この教材であなたが目指すことは、自身の人生を『女性向けの』人生に変えていく事です。その為には、自分が「いいな」と思った他人の考え方をどんどん吸収していく事。そしてこの『Woman master Project』は、決してあなたに彼女が出来たから要らなくなるものではなく、人生を通じての(恋愛だけにとどまらない)コミュニケーション力を高め続けていく教材なので、ずっと聴いて頂きたいです。

あなたの望む人生は、あなたが本気の気持ちで絶対にあきらめなければ、必ずたどり着けると後藤氏は断言して音声を締めくくっています。

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特典音声:エロトークのやり方

ここからは、番外編的な『特典音声』の紹介になります。知り合った女性とホテルに行けるような関係になるには、誠実・いい人という要素だけでは難しくなってきます(ガチガチの真剣交際を除いては)。女性が心のどこかであなたに『男』を感じている状態に持っていかなければ、難しいのです。その為のトークの誘導方法が分かります。大事なのは女性との『距離感』です。

特典音声:タイプ判断&状況判断のやり方

あなたが気に入った女性と仲良くなりたければ、相手の『属性』を見抜いていく事が必要です。その方法が音声内で開設されますが、これは日ごろからクセづけていく事で必ず習得できるものです。それによって、相手女性の好む話題でトークできる訳ですが、それでも相手が自分に興味を持たない場合、後藤氏は、あっさりと『撤収する』事を推奨しています。

「一人の女性に固執する」行為は、モテない男性の典型的な行動です。そして、『かっこいい男』とはどうあるべきか、さらに『空気』を読める事が、モテに必須となる理由が分かります。

特典音声:後藤セミナー1

後藤氏が過去に開催した、シークレットセミナーの音声です。最初に自己紹介的な、元々モテなかった自分が一念発起してスカウトマンになり変わった点、おしゃれになるための具体的な方法が聞けます。そして、『出会い』というものは日常でいくらでも作り出すことができ、その具体的方法も個別に分かるようになっています。まず、『ナンパ』に関しては、百発百中というものはなく、後藤氏の実際の成功率も話しています。

ただ、後藤氏はターゲットの属性を絞れば百発百中も可能で、それはどのような女性化が分かります。次に、後藤氏が1ヶ月間通って7人ゲットした『出会いの穴場』の暴露があります。女性も、以前と比べて積極性や肉食度が増していることなどから、こういった事も可能になるんですね(女性が男性を選ぶ時代)。後藤氏は常々、『枝』の重要性を説きます。どういう事かというと、女子大生の友達を複数人作って、その子たちの友達を引っ張ってきてもらうという事を行うんですね。

本人と仲良くなるというよりは、芋づる式に関係性を広げていくイメージです。スポーツクラブや料理教室もおすすめです。クラブは、通常の出会いでは考えられないぐらいに簡単に仲良くなれるので、あなたに必ず行ってみる事を後藤氏は推奨しています。次に、バー・スナック・キャバクラ・風俗での出会いのポイント、さらに婚活パーティー・社会人サークルをお勧めできない理由について触れています。

モバゲータウン・mixiでの出会い方は、現在のオンラインゲーム・インスタグラムなどのSNSに応用できると思います。さらにアメブロ・ヤフーパートナー・ライブチャットについては、業者の見分け方と女性と実際に出会うまでの手順が分かります。このように出会いにはたくさんの場があるわけですが、もしあなたが1ヶ月に何人(何十人)の女性と出会い、その中の半数以上の女性と仲良くなれないのであれば、それはあなたの『会話』(自分のキャラの把握、会話の為のキャラクター)の原因があると思われます。

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特典音声:後藤セミナー2

男性は生まれ持った見た目に関係なく、女性にモテる事が可能です。モテる男性とモテない男性の差異は、自分のイメージをどれだけ客観的に捉えられているか、なのです。その為には、日頃から物事を一方向から捉えない思考が大切になってきます。自分のイメージを正確に把握して、真面目一辺倒の思考を変える。これであなたのトーク力は向上していきます。

後藤氏自身は美容院や歯医者など、店員の女性と仲良くなるのが得意で、実際にどのようなユニークさで会話をしているのかが分かります。あと、普通に生きていれば絶対にないような思考回路を身に付けるのに推奨する(ダウンタウンの)DVDの紹介もあります。

特典音声:後藤セミナー3

後藤氏シークレットセミナーでの参加者からの質疑応答編になります。1つ目の質問は、女性から笑いを取るトークについてです。笑いのツボというのは人によって差があります。関東人と関西人、キャバ嬢とOLなどでも違ってきますが、最終的に『このような男性』は女性からも笑いを取りやすい、という基準を後藤氏が明かしています。次の質問は、日々乗っている電車内で気になる女性がいる場合の声のかけ方について、です。

具体的に過去に後藤氏が行って成功した電車ナンパの例や、電車など閉じた空間でナンパをする際の注意点が分かります。ただ、ストリートナンパは『川』のように1人がダメでも次々と他の女性に声をかける事が出来ますが、電車内でのナンパは『池』のように動きがなく、声をかけて上手くいかなかった場合に次の停車駅までの間がものすごく気まずくなります。

水商売の女性は意外な性質があり、ゲットするためには〇〇を合わせる必要があります。これは生活習慣の違いやブランドに対する知識などの要素も大きくかかわってきます。次に、ストリートナンパに最も適した曜日や時間帯という質問にも、後藤氏が的確に答えています。あとは普段、後藤氏が携帯のメモリーに入っている多くの女の子の管理をどうしているのか、デートの際に気を付けている事などが分かります。

セミナー音声1

先のシークレットセミナーとは別の、後藤氏のセミナー音声です。このセミナーでは、まず心理的にあなたが女性から認められるにはどういった要素が必要なのか、という『基礎』の部分から入っていきます。女性は男性と違い、恋愛対象としてそこまでは外見を重視しません。では、どのような要素が必要かと言いますと、これは後藤氏によりますと2通りの相反する要素があって、後藤氏自身、この2つを使い分けています。

また、初対面の女性と仲良くなるためには、人間の『プライド』について深く理解しないといけません。その為には相手女性のどういったところに注視しなければいけないかを、後藤氏が解説しています。さらに、プライドの高い女性が変貌する要因と、実際の体験談を大阪のクラブでの有名人女性の例を挙げて暴露もしています。この後、後藤氏は『モテる為』に必要な、あなたが日々意識していく習慣について熱弁します。それがあなたのモテ人生につながる財産となっていきます。

セミナー音声2

セミナー2コマ目の音声となります。自分の他人からの見られ方について分析する為に、前回音声の『あなたが日々意識していく習慣』が役立ちます。自分の見られ方を把握する事で、相手女性の本音と社交辞令を見分ける事が出来ます。また、男性のカッコよさにもいろいろあるのですが(男前・知識が豊富・面白いetc)、あなたがなりたいカッコよさに近づくためには、『イメージ力』が必須となってきます。

あとは、後藤氏自身のポジティブ思考に持っていく方法や、女性との会話での有効な相槌とそこから自分のフィールドに持っていく実例も分かります。そして、恋愛をマスタしてさらに上の部分の境地とは何か、それは誰にでもなれるという話を聞けます。それからは『気遣い』についての、後藤氏の深い考察が始まります。このことを日々、意識して行動すれば、数年単位ではあなたは他の男性と何馬身も差がつく男になれるでしょう。

また、随所に入ってくる「クスッ」と笑えるユーモアトークの間やトーンも、とても参考になると思います。

セミナー音声3

ここで、講師が後藤氏の盟友の『ケンジ』氏に変わります。ケンジ氏は、今は違法となっている「デート商法」で荒稼ぎした人物で、やはりトークも後藤氏に劣らず巧みです。デート商法は、女の子をその気にさせて高額な宝石を売ってしまうビジネスで、相手の女の子が本気で好きになってくれなければ、到底得ることはできません。この経験から、ケンジ氏の女性心理を操る方法論を解説してくれています。

「デート商法」自体は良くない事かもしれませんが、ケンジ氏の言葉は上辺だけのものではなく、こうすれば女性があなたに興味を持つ『仕組み』を熱量を持って伝えてくれます。そして、恋愛においては女の子の空気を読むことが重要性が高く、そのためにどのような事を心掛ければよいか、また、ケンジ氏推奨の『効果的な一言』が分かります。

つまり、宝石を得る場合でも恋愛の時でも、相手を自分の色に染める事がキモになります。その為には上辺のテクニックはほぼ効果はなく、いかに説得力のある男になるか、が決め手になると言えるでしょう。最後の方でケンジ氏は、デート商法という枠にとどまらない、恋愛『マニュアル』の手順を再度まとめる形で話します。

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岡田尚也「The Auto Victorious」の内容は?レビューと検証

ストリートナンパの第一人者、岡田尚也氏の原点ともいうべきナンパ教材「The Auto Victorious」の内容って、どのようなものなのでしょうか。レビューが気になる男性も多いのではないでしょうか。今回、私は岡田尚也氏の「The Auto Victorious」を購入しましたので、実際に内容をレビューしていきたいと思います。

The Auto Victorious 第一世界の内容とレビュー

okada01

これから、あなたが女性に不自由せずにモテまくる男になる為のマインドといったものを、この『okada01』~『okada11』までの音声で学ぶことになります。この5つの音声は、岡田氏が恋愛や女性に対しての持論が熱く語られており、この教材の本質や神髄といったものが凝縮されています。いわく、あなたはもっと「男の本能」に忠実に生きなければならない(もちろん犯罪行為などはご法度です)、今の男性は本能に逆らって生きている人間ばかりである、という訳です。

その為に岡田氏が最も推奨する行動が『ナンパ』という事なんですね。岡田氏は初期のころはターゲット女性の顔を見る事無く(背後から)声をかけていたそうですが、その理由についても解説をしています。さらに、実践で使える声のかけ方を2通り、紹介してます。また、どんなに相手が美人であろうと『ビビらない』心構え、美人を振り向かせる『態度』についても触れています。

さて、そんな『美人』と知り合ったあなたが「ワンナイトラブ」へと持ち込むために必要な行動とは、いったい何でしょうか。それに対する回答も岡田氏は語っています。

okada02

あなたが、女性を自分に惚れさせるために必要な要素は『自信』です。ではその『自信』の根拠とは何でしょうか。お金(経済力)・ルックス・有名人と知り合い・いい車に乗っている・・・いいえ、そのいずれでもありません。この音声では岡田氏が、あなたが本物の自信を持つために(特にナンパにおいて)必要な『コペルニクス的』発想を伝授します。

女性は、着飾れば着飾った女性であるほど、自分より自信を持った男に惹かれます。そしてそういった自信を持つ男性は、女性やセックスに不自由する事がなくなるのです。

okada03

ここでは岡田氏が、『清潔感』『ファッション』について解説していますが、昨今のyoutubeチャンネルなどでの恋愛コンサルタントのような「男性のスキンケア」などにまで言及している訳ではなく、極めてシンプルな内容となっています。いわば「人として最低限」レベルの話ですね。ファッションに関しても重要なポイントを1点だけ挙げていて、決してブランドものを着用する事などを推奨している訳ではないです。

音声の後半は、ナンパにおいても有効な『アイコンタクト』についての、心理学的考察となります。『アイコンタクト』がうまく使えるようになると、あなたも「ヤリチン」の仲間入りが近い事となります。そのうえでも、『清潔感』『ファッション』を最低限、押さえておくことが重要となります。

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ストリートナンパにおいては、やはり通常の男女会話よりも(初対面という事で当然ながら)『沈黙を作らない』事が重要になってきます。岡田氏いわく、これは常日頃から『ある2つのこと』を実践する事によって克服できるといいます。それにより、相手女性から見えるあなたの『頭の回転の速さ』が(「見せかけ」で構わないので)全然違ってきます。

そして、あなたがストリートナンパで『ゆるやかなSキャラ』を確立させるための『有効な相槌2選』をこの音声で知ることができます。

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この音声ではストリートナンパではなく、あなたが所属しているコミュニティ(学校や職場)で、気になる女性を落とすための方法についての話となります。岡田氏いわく、コミュニティで女性を落とすのはストリートナンパよりも難易度が高く、その理由として2点を挙げています。その打開策として『プランA』『プランB』があります。『プランA』は、コミュニティ全体を巻き込んで女性を口説いていく方法です。

その為には、あなたがこれまでコミュニティ内で築いてきたイメージの、マイナス部分を変えていかなければいけません。その方法も音声内で知ることが出来るのですが、okada01の音声内で学んだ、あなたが気になる女性(ターゲット)の前で動揺しない方法を習得していることが前提となります。

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okada06

『プランB』は、コミュニティー内で、より直接的にターゲット女性にあなたがアプローチを行う方法で、これによりあなたの、コミュニティー内での立ち位置や評判はほとんど無関係となります。そして短期勝負になる為、私は『プランA』よりもさらに難易度が高いと思います(その男性の性格によっては真逆のイメージを持つでしょう)。『プランA』『プランB』いずれにしても、ストリートナンパで培った経験が応用できる為、より有利となります。

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この音声では、岡田氏が『女性に対する認識』についての持論を展開していますが、おそらく巷で言われているような「女性に対して優しく」や「女性への配慮・気遣い」といった内容からは大きく逸脱している為、あなたは面食らうかもしれません。もちろん『本質的な優しさ』や『相手本位』といったことは身に付けなければいけないのですが、『ものすごくモテる』ようになる為には、「いい人」志向ではいけないんです。

そして、女性がなぜ「優しい男性が好き」「ルックスのいい男性が好き」と言うのかの真理、セフレを量産して維持していくためのマインドが分かる音声となっています。

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ストリートナンパでは、基本的にはあなたの好みの女性を見かけたなら『どんな状況でも』声をかけていい(かけるべき)と、私は思います(それこそが、ナンパの醍醐味なので)。ただ、岡田氏は『より効率よく』ナンパを行うために、「声をかけるべきでない状況」があることを解説しています。そしてナンパを行う『場所』についても、特に初心者ほど注意すべきポイントが分かる音声となっています。

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『笑顔』について、あなたはこの音声を聞くことで巷で言われている『笑顔』のイメージ(女性を口説くための)が覆る事でしょう。男性が女性にナンパなどでアプローチする場合、『笑顔』で安心感を与えるべきという風潮が一般的と思われますが、岡田氏はそんな傾向を真っ向から否定します。女性がナンパについていく要因は、安心感などでなく、もっと別の物です。

あなたは、自分の笑顔にもっと『価値』を持たせていいのです。

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この音声では岡田氏が、会員からの2つの質問に答えています。➀女性を部屋に連れ込んでからの一連の流れ➁食事中にHな話はしても良いのか、という質問です。これはストリートナンパではなく、通常の恋愛での質問になっています。ここでは、『口説き』に直接関係は無いのですが、岡田氏がクロージングした女性の音声公開の許可を得る裏話なども聞けます。

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職業別の女性の口説き方の解説音声です。➀コンビニ店員➁受付嬢➂CAという職業別に、どのように距離を縮めていくのか、また、それぞれの職業の女性の傾向なども詳細に分かるようになっています。

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続いて➃芸能人➄ファミレス店員➅キャバクラ嬢、の職業別口説き方です。特に➃芸能人は、東京以外では中々実践できる内容ではないかもしれませんが、ポイントはただ1点のみで、これはあなたが自分の(男としての)価値の高め方を、どれだけ自身に落とし込めているかが肝となるでしょう。そして➅キャバクラ嬢についても、暗黙の裏ルールの存在がある事などは、聴けば目から鱗の音声となると思います。

okadasex

『セックスフレンド』を量産したい男性に向けた音声です。自分の趣味を初回ではどこまで出していいのか、相手女性が「気持ちいい」と感じているかを判断する為に観察すべき部位が分かるようになってます。相手があなたに対して「相性がいい」と思ってしまえば、関係はおのずと継続されて行きます。また、女性があなたの事を「セックスがうまい」と思ってしまう穴場の体位についての暴露情報もあります。

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岡田氏と、そのコンサル生の「シマダ」さんとのコンサル収録音声です。この時はナンパではなく、会社の気になる女性との今後についての相談、といった内容となっています。「シマダ」さんは、おそらく私が聞いても恋愛について初心者と分かる返答に終始していますが、あえて岡田氏がそのようなコンサル生を(より多くの視聴者のニーズに応えるために)選んだのかもしれません。

冒頭から、岡田氏の「シマダ」さんへの、静かながら厳しい檄が飛び交います。「女に舐められるな」というメッセージ否が応でも伝わってきますが、もちろん岡田氏は、女性への優しさが不要と言っている訳ではありません。この辺りのバランスを、あなたには音声から感じ取ってもらいたいです。

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ナンパ実録音声:aya

バーの店内にて一人で飲んでる女性(aya)に岡田氏が声をかけます。岡田氏のナンパが普通のナンパと大きく違う点は、相手女性の発言にほとんど同意する事がなく、それでいてユーモアあぶれるトークを成立させてしまうところです。また、岡田氏は『悪共有ネタ』といって、女性からこれまでに出会った痛い男性の話を聞き出したり、今視界に入っている人の中にイジるターゲットを見つけて2人でひそかに盛り上がる、といったテクニックを多用するようです。

そして岡田氏は、女性(aya)からある『サイン』が出たと判断して、そのままホテルに行く流れを作ります。岡田氏は基本、自分から自分の事を話すことをしないので、必然的に女性(aya)との間に沈黙の時間も出来るのですが、ayaが何かを話し出した時の切り返しが常時絶妙な為に、女性特有の『自分の事をたくさん話したい』という欲求を心地よく満足させてしまうのです。

バーを出た2人はタクシーに乗り込み、岡田氏は躊躇なくホテル名を行先に告げますが、これに対してもちゃんとバーでのayaとの会話に紐づいた理由がある事が判明します。

The Auto Victoriousでは、全ての岡田氏の実録音声に本人解説が付いています。この解説では、岡田氏が女性(aya)の性格・属性を一瞬で見抜いていた事が分ります。そして、それに応じたアプローチを行ったことが説明されています。さらに実録音声を視聴するだけでは(私は)気づかなかった、タクシー内での岡田氏とayaは会話以上の行為を行っていたことも明かされています。

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ナンパ実録音声:二人組

この音声では、岡田氏が前を歩く二人組の女性に声をかけ、一人と番号交換をする流れが収録されていますが、その岡田氏の二人組への第一声が通常では思いつかないようなフレーズを投げかけています。そこから最終的に狙っていた方の女性(yuki)の携帯番号をゲットし、次の音声となる後日カフェデートへと繋がっていきます。

解説音声では、二人組の女性に声をかける事が難しい原因と打開策、うまくやれば一人で歩いてる女性に声をかけるより二人組の方が簡単な場合もある、という事を岡田氏は解説しています。また、後ろから声をかける場合、相手女性が反応したサインとして『体のある部分が動く』という事の説明もあります。

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ナンパ実録音声:yuki

前音声で岡田氏が携帯番号をゲットした、2人組女性のターゲットの方(yuki)に岡田氏が待ち合わせに遅れる電話を入れるところから始まりますが、この時点でもうすでに『岡田イズム』とでもいうべき、相手女性(yuki)を飲んでかかる電話の内容です。そして、yukiの待つ(おそらくスタバ的な)カフェに入店します。対峙会話ではyukiは強気に岡田氏の素性を聞き出そうとしますが、岡田氏はのらりくらりと頑として「自分の本名や職業を言わない」スタンスを崩しません。

相当な信念のもとにナンパ活動を行っているのが窺えます。カフェでの会話は、家庭用ゲームの話やお酒が強いか弱いかなどの話題で進みますが、岡田氏はあくまでもyukiに対して『価値を置かない』会話を続ける為、次第にyukiの感情は揺さぶられていきます。そして店を出て、あまりに自然な流れでホテルへとチェックインしてしまいます。

解説音声によると、岡田氏はyukiと実際に会うまでにメールでやり取りをしていたようです。そして当日の会う直前の電話と入店直後の態度で岡田氏はyukiの『感情を揺さぶりまくり』ます。カフェでの会話では岡田氏は、自分の素性を架空の設定で話しますが、解説では自分の鉄板のネタ(設定)を持つことの重要性が説かれています。これらは全て、2人の会話を楽しいものに作り上げていく為のようですね。

また、クロージングに向けてのボディータッチのタイミングについても解説されています。実際、この時のyukiの岡田氏への手の握り返し方なども「かなりエロかった」との事です。

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ナンパ実録音声:hitomi

コンビニ店内でのナンパと思われます(入口の音楽が某コンビニのものなので)。雑誌を読んでいる(と思われる)女性(hitomi)に岡田氏は『ある物』を利用して近づき、1分程度で連絡先交換を行ってしまいます。解説動画では、このような店内ナンパを行う時の注意点と、今回のナンパに使用したアイテム『ある物』が明かされています。また、メール(LINE)交換を行ってから後日会うまでのメールのやり取りをする場合の注意点も述べられています。

後日、岡田氏はhitomiと会います。場所はファミレスかご飯屋さんと思われます(定食をオーダーしているので)。この日も岡田氏は店に向かう途中で電話を入れますが、この時は(yukiと違い)S的なイジリはなく至極オーソドックスです。ただ入店後のhitomiとの会話では、hitomiが待った時間についての話題や会話全般でSキャラ全開なので、聴いているこちらがヒヤヒヤするほどです。

それだけ岡田氏の女性に対する『主導権はこっちが握る』という信念の強さが、よく分かる音声ですね。その後、自身が『プリンを食べられない』(おそらく事実ではなく設定だと思われますが、幼少期のプリンが食べられなくなった原因となるエピソードも持ち合わせています)事を利用して「イチゴプリンパフェ」をオーダー、シェアします。

解説動画では、相手女性に対して『Sのすり替え』を行っていくうえで「店員・客・オーダーするもの(イチゴプリンパフェ)あらゆる全てを利用している」と岡田氏の説明があります。また音声では、若い人の顔が年々「薄くなっている」理由なども雑学として披露しつつ、2人のトークは盛り上がっていきます。最終的に2人は店を出てhitomiの家へ向かいますが、この時も岡田氏のマインドは「お前の家に行ってやる」と、あくまでも『バランスの良いS』をキープしたままです。

そして解説動画では、『女性の部屋に入ってからの効果的な距離の縮め方』についても説明されています。

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ナンパ実録音声:mihoko

岡田氏は基本的にナンパで「すいませ~ん、ちょっといいですか?」系の声のかけ方はせず、『どうしてもその女性に声をかける必要性があった』という設定でのアプローチを行います。なので最初からほぼタメ口ですし、相手の女性にへりくだる事もありません。この音声でのターゲット女性(mihoko)にも、岡田氏は自分の持つ鉄板の『設定』のうち1つを使って、居酒屋に連れ出す事に成功します。解説音声では、この(mihokoへの)アプローチで使っているテクニックの説明があります。

居酒屋に入る前にmihokoは岡田氏に、自分が某携帯キャリアのグラビアの仕事をしていた事をそれとなく明かしますが、もちろん岡田氏はそれに動じたり舞い上がることなく、上から目線の会話を続けています。居酒屋トーク(対峙会話)では、『鉄板』ともいえる『恋バナ』『相手女性の彼氏に対する愚痴』をmihokoから引き出します。ちなみにこの音声ではありませんが、岡田氏はナンパで打ち解けた女性に「これまででウザかったナンパ」をよく尋ねるそうです。

すると、多くの女性は「ムダにしつこかったナンパ」や「全くトークの面白くなかったナンパ」などの経験を話してくれ、それが岡田氏自身の付加価値を上げることにつながるそうなんですね。居酒屋でのトーク中も岡田氏はmihokoの名前をわざとユーモラスな名前に間違えて呼んだりと、立場決定を優位に保ったまま対峙会話を進めていきます。

mihokoに彼氏がいる事も判明しますが、彼氏持ち女性とワンナイトに持ち込める時の『(相手女性の)発言』についても解説音声で触れられています。そしてmihokoからの『サイン』(解説音声で明らかになります)を見抜いた岡田氏は、彼女がトイレに立っている間にクロージング(最終目標の達成)を確信しました。居酒屋を出てmihokoの家に徒歩で向かう途中も、岡田氏はあくまでも「家に行ってやる」という言動です。

さらに、さっきまでいた居酒屋の店員や客についての「悪共有ネタ」トークを続けます。部屋についた岡田氏は、mihokoの飼っているペット(犬)などについても程よくいじります(ちなみに、岡田氏が犬をあやしている音声は、少しお茶目でギャップに笑ってしまいます)。mihokoとのベッドインの為に岡田氏がシャワーを浴びるところで音声は終わります。

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ナンパ実録音声:rina

この音声は、岡田氏が前日に白金台のカフェ店内でナンパした女性(rina)とのデート内容になります。カフェでの声かけ時、rinaは彼氏との待ち合わせ時間が迫っていたため、岡田氏はメアド交換だけしての翌日デートの流れとなりました。rinaとの再会前、岡田氏は電話連絡してわざと少し遅刻をしますが、その理由と実際の電話内容も聞くことができます。解説音声では『初回デートに限り、少し遅刻した方がいい理由』について岡田氏が話しています。

前日と同じカフェで再会した岡田氏とrinaは、前日の彼氏の様子や、近くにいるカフェ店長の様子などの『悪共有ネタ』で盛り上がります。早い段階で岡田氏は、rinaが彼氏と同棲していない事を確認し、またトークを続けます。女性とのトーク時に岡田氏の特筆すべき点は、『沈黙を恐れていない』という事です。今回のrinaだけでなく他の女性の場合でも、店内でのトーク中に度々沈黙が訪れます。

ですが岡田氏の場合、言葉を発した時のユーモア、それに伴う相手への優位性に絶対の自信があるから故と思われます。最終的に岡田氏とrinaは店を出てrinaの家へと向かいますが、店内での岡田氏のrina宅への訪問を同意させる駆け引きは、あくまでも男性上位の立場で女性宅の訪問許可を得るアプローチとして、とても参考になります。岡田氏いわく、男性がデート中に女性の家へ行きたいニュアンスの言動をすると、経験値の高い女性は必ず相手の男性を『テストする』との事。

解説音声では、その女性の『テスト』とはどのようなもので、こちら(男性)側としてどのようなマインドでいるのがベストかも伝えています。また、それだけでなく、遅刻の連絡時に相手女性の声のトーンによって男性経験豊富かどうかを判別する方法や、相手女性の経験値レベルによって肉体関係までのプロセスを変更する方法も話しています。

他にも、『店内で女性から魅力的に映るしぐさを普段の街中にいて習得する方法』も、とても参考になります。

ナンパ実録音声:rina02

岡田氏がrinaの部屋に入ってからの音声です。rinaの部屋の冷蔵庫を岡田氏がイジったりしながら、会話で上の立場をキープしつつ、そのままベッドインとなります。解説音声では、rinaのマンションについてからのEVの中での『最終の同意確認行為』と、相手女性の部屋という『アウェイ』での優位な立場決定方法について触れています。

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ナンパ実録音声:sarina

銀座の洋服店で見かけたsarinaに2、3言声をかけ、あっという間にカフェへと『連れ出し』ます。カフェでの対峙会話でも岡田氏は全く臆することなく、あくまでも自分上位の立場をキープしつつ、沈黙も恐れず会話を続けます。また、驚くべき方法でカフェ代もsarinaに払わせます。そのからくりは、岡田氏は自分の身分をある『設定』にしているのですが、普通なら女性がドン引きするところを、絶妙なバランス感覚のトークで、しかも入店後かなり早い段階で女性の『ホテルOKサイン』を見抜いてしまいます。

2人はタクシーに乗り込み、岡田氏が銀座のホテル名を告げます。タクシー内でも、sarina自身もあまり喋らないのもあって沈黙の時間が長いです。岡田氏はトークで相手女性を笑わせる事は出来るのでしょうが、『あえて』自分から話しかけない事が『矜持』や『信念』を感じさせますね。自分からわざわざ遜る必要はない、といったところでしょうか。

ただ、その少ない会話の中にはかなり『アダルト』なものも含まれているので、運転手さんはどう思っていたのかなどは、気になる所ですね。

The Auto Victorious 第二世界の内容とレビュー

アプローチテクニック解説音声

ナンパアプローチにおいては「無視される」事からの挽回が、一番のポイントになります。実録音声でも分かるように、岡田氏はかなり強気の上から目線のアプローチを行います。ただ、それには『ある要素』が絶対に入っていなければいけません。無視している女性の足を止めさせるフレーズもいくつか紹介されてますが、それらは全て『ある要素』があるからこそ、成立しています。

このようなアプローチ法をあなたが習得する事によって、ナンパ成功体験人数が飛躍的にアップしていくのです。

お金について&女性の話をどれだけ聞いているか

岡田氏が女性を口説くときに、「お金」についてどのように捉えているのかが分かります。もちろん一番NGなのは「女性をお金で釣る」事です。そうではなく、岡田氏はお金を『(口説く際の)バロメーター』と位置付けています。また、お店などでの女性との対峙会話で岡田氏は「女性の話をほとんど聞いてない」というスタンスですが、これには『ある事』を守らなければ当然ながら「ただのヤな奴」になってしまいます。

それとは別に、第一世界から岡田氏が力説している『ゆるやかなSキャラ』を確立していくうえで必要な『マインド』、これがあなたの中に完全に落とし込めれば、50歳、60歳になっても(岡田氏いわく)『突っ立てるだけで』モテるようになります。

キスについて

クロージングに失敗する人の共通点としては、多くは相手女性とのキスからの『流れ』に見られるようです。女性は、男性からのキスの良し悪しによって、大きく『感じる』かそうでないかに分かれます。唇というのは、女性器の『ある部位』と同じとみなしてよいのです。ここでは岡田氏が(女性が感じてしまう)キスについての具体的なテクニックを解説しています

キャバクラ攻略

『キャバクラ』と銘打ってありますが、この音声での内容はキャバ嬢限定に対しての手法ではなく、女性全般に等しく適用できるものです。つまり、キャバ嬢であろうが一般女性であろうと『口説き方』に違いはないのです。そもそも、あなた自身が好きな女性に対して心を揺さぶられているような状態・マインドでは、その恋愛が成就することは無く、むしろ立場を逆転させなければいけません。その為の具体的な、あなたが取るべき行動が分かる音声です。

ナンパの最中に彼氏が来た場合の対処法

ナンパの最中に相手女性の彼氏が来た場合というのは、多くの男性が気になるパターンだと思います。結局これも『気の持ちよう』という事になるのですが、ストリートやクラブでのシチュエーションにおいて、どのようなマインドで対応すればよいかの匙加減が分かる音声となっています。さらに、コンビニなどでの店内ナンパで、周囲の人間の視線が気になるという質問に対しての、岡田氏の回答はとても腑に落ちます。

ミスターKの成長日記

ミスターKというのは、当時(2007年ごろ)の岡田氏のコンサル生の中で最も結果を出していた男性です。そのミスターKが、約3ヶ月にわたって20通以上の活動報告を岡田氏に行っていた軌跡が分かる音声です。元々ミスターKは、女性に声をかける事も出来ないという状態から、ナンパで彼女を作り、どんどん成長(豹変?)していきます。ただ、その方向性に岡田氏がくぎを刺す時期もあったようです。

ミスターKは、いわゆる『ジゴロ』的な男性へと変わっていったのですが、そういった男性に本当に必要な要素は『本質的な優しさ』であって、それを持たずに表面的なチャラさ・軟派さだけを求めていくと、最後に悲劇が待っていることを岡田氏は危惧し、ミスターKにアドバイスします。最終的にミスターKは覚醒して、自分の中の本当の答えを見つけていきます。

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依存性が強い女について

第一世界での実録音声での、依存性の強い女性2人(aya、sarina)の解説です。依存性の強い女性特有の同意の仕方や、こちらのどういった態度に対して豹変してしまうのかが分かります。岡田氏の持論は、『口説き方がかっこいいというだけで女性は口説ける』ですので、この教材を聴き込んで、氏特有の会話の『間』やフレーズ、価値観をあなたにインストールしてしまうのが良いと思います。

岡田×六本木クラブ嬢対談音声

この六本木クラブ嬢というのは、第一世界の実録音声内でのrinaの事です。クラブ嬢やキャバ嬢などの、水商売の女性を落とすにはどうすればいいかを、岡田氏との対談形式で収録しています。内容そのものは比較的オーソドックスなものだと思いますが、時々入る岡田氏の(rinaへの)S的なイジリ・ツッコミが小気味よいです。ただしこれらのイジリ・ツッコミは、『本質的な優しさ』を身に付けているから効いて来るのであって、上辺の言葉だけを真似するのは危険行為です。

さらにそこからトーク内容は、モテる客、モテない客、落としやすい嬢などにテーマが移っていきます。キャバ嬢の『特性』を生かしてあなたが他の客との『差別化』に成功する方法や、ある年齢層のキャバ嬢は多くが客と付き合っている真実が分かります。

女性からのサインについて

ホテルへ行く際などの、女性からの『OK』サインを見極められるようになれば、あなたのアプローチにおいて「下手打ち」をする可能性が格段に下がります。岡田氏の考える最も分かりやすい女性からのサイン1つと、さらに4つのサインが分かる音声となっています。いずれにしても、点ではなく『線』で物事を捉える習慣をあなたが身に付ける事を、岡田氏は望んでいます。

地方の人がナンパする場合&属性の見分け方

最初は『ショッピングモールなどでのナンパ』についてのコツや、やってはいけない行為の解説から始まり、次に普通の人の感覚では思いつかない斬新な出会いの場の紹介、そして『歯科衛生士』の口説き方、さらにストリートナンパでの相手女性の3つの属性について見分け方を、コンサル生からの質問メールに答える形で岡田氏が話します。最後に、『誠実』な雰囲気を持つ男性がナンパにおいて選択しない方が良い方向性について、触れています。

特典セックステクニック

女性に愛撫を行う際は、全身の〇〇を意識すると効果的です。そして、以前の項目の『キステクニック』にも通じる部分ですが、じらすという要素を入れていくのがポイントとなります。具体的な詳細例について、音声で岡田氏が解説していますが、セックステクニックを習得する事で、あなたの人生が変わっていくというのが理解できる内容となっています。

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特典ネット出会い系解説音声

ネットでの出会いについて岡田氏が、そのデメリットと対策を解説します。ナンパなどのリアルな出会いとの相違点やより重要となる要因、女性に響くプロフィールの書き方、具体的な文章例が分かります。女性がイケメンよりも求めているのは『〇〇な男性』なんです。そして、あなたに必要なマインドはリアルなナンパでもネットの出会いでも同じマインド(ゆるやかなS)という結論に行き着きます。

The Auto Victorious 第三世界の内容とレビュー

クロージングについて

The Auto Victoriousの本質ともいえる、『女性に媚びない』『ゆるやかなS』とはどういうことかが、この音声を聞くことでとりわけ理解が深まると思います。音声では具体例として、女性があなたの電話に出ない場合の心構えについての解説ですが、これは電話だけでなくあなたが女性と接する際のあらゆるシーンにおいて適用できます。そうする事で、あなたの価値を不本意に下げてしまわない行動を常に選択できます。

クロージング失敗後のフォローについて

アポ(デート)であなたが女性に『身体の関係』などのクロージングのオファーに失敗した場合、どのようにしたらよいのかですが、これも1つ前の音声の内容に共通します。あなたが女性に依存するのか、女性があなたに依存するのかで状況は180°一変します。どちらの行動をあなたが選択するのかは、この教材で学んでいるあなたにとって明白だと思います。

ドロップからの切り返し方

岡田氏が推奨する声かけ法の1つに『ドロップアプローチ』というものがあります。これは『落とし物』を利用して女性に声をかける方法ですが、もちろん実際には女性は落とし物をしていないため、反応が冷たい事は多々あると思います。その時にどのようなマインドで臨めば良いのかが分かります。また、ナンパにおいて結果を出している男性には、1つの共通点があります。この共通点を日常から意識する事で、あなたのナンパでの成功率は向上していくでしょう。

ナンパした女性に彼氏がいる場合の切り返し

ナンパで女性に声をかけた時に「彼氏がいるから」と言われた場合の、岡田氏の考える有効な切り返し代表例2つについての解説です。どちらのパターンも、あなたの切り返しに対して、言葉を発する女性と黙り込む女性がいるので、それぞれに対しての対応法が分かります。どちらにも共通して言えるのは、(ナンパは)いかにして自分のパターンに持っていくかという事です。

ナンパ地蔵からの卒業

ナンパで女性に中々声をかける事の出来ない状態を「地蔵」と言いますが、岡田氏はこの「地蔵」を決して悪いことだとは捉えていません。それは、地蔵の時にこそできる、ナンパで必要な要素を磨くことができるからです。あなたがもし今、地蔵であったとしても将来的には大化けする可能性があるんですね。また、野球の故・野村監督(当時)のインタビューを例に挙げて、野球に限らず女性を口説くことにおいても共通する大事な要素とは何か、が分かります。

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ミッション

この音声は、岡田氏が24歳フリーターの時に、きれいなバイト女子が集まると言われる某チェーン店レストランで厨房スタッフとして応募し、店内すべての女子バイトと男女関係になったドキュメントです。まず入社したての時にはどんな行動をとったかが分かります。そのような状況下で岡田氏は他の男性スタッフとどのようにかかわり、並み居るイケメンやリーダー的な男たちを差し置いてモテまくったのでしょうか。

入店して1ヶ月~2ヶ月での岡田氏の行動ですが、とにかく自分をブランディングしていく事にこだわっていたのが分かります。岡田氏は営業マンの経歴もあり、人心掌握術のスキルがずば抜けています。そしてその能力はこの厨房のバイトにおいても遺憾無く発揮されます。

ミッション02

そして3ヶ月目から岡田氏は『全ウェイトレス制覇』に向けて動き出します。2ヶ月目までに仕事を頑張ったのは、『ウェイトレスに優位な立場を取る為』という目標があったのです。男性スタッフと女性スタッフに対しての接し方を大きく変えてきたのも、意味があっての事です。さて、ここからどのようにしてウェイトレスを次々とゲットしていったのでしょうか。それには女子社会特有の心理をうまく活用していくのです。

また、2人目以降のウェイトレスを口説き続けるためには、いわゆる「18禁」のテクニックも必須となってきます。このようにして6ヶ月が経過する頃には17人、入店1年後には20人以上の美人ウェイトレスをモノにした岡田氏でしたが、結末は意外なところから訪れ、店を追われて行きます。

ユニークさの出し方について

ナンパやその後カフェなどへの連れ出し後の会話で重要となるのが、あなたの『S』なキャラクターをどう出していくかです。その『S』を作り出していくにあたって重要なのが『バランス』、そのための『ユニークさ』を習得する方法の音声です。この音声を聞けば、いわゆる男性の「自慢話」や「オレ、デキる男」アピールがなぜ女性に通用せず、むしろ嫌悪されてしまうのかの仕組みが分かります。

ユーモアには『センス』など必要なく、あなたの努力次第だと岡田氏は一刀両断します。

一人でナンパが出来ない場合と年齢の壁について

「一人ではナンパは出来ない」と思っている男性は多いと思います。ですが岡田氏いわく「フリーターであろうが社長であろうが、人間(男)は一人で生きているんだ」という事実です。また、これは少し考えれば納得できると思いますが、一人で動いた方が常に自分の納得のいった判断ができます。ただ、最初の内は複数人でのナンパも岡田氏は『アリ』と捉えていて、その際の注意点などを挙げています。

それ以外に、年齢によるナンパの壁「オレはもうおじさんだから」、これについても岡田氏は独自の持論を展開します。女子が10代から20代30代と年齢を重ねるにつれてブランド志向の「つまらない」女になっていく背景と、中年男性(いわゆる「おじさん」)との関係性。これを打破する事で、年齢による「ナンパができない」というマインドを変える事が出来ます。

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岡田の答え喝

2通の相談メールに対する岡田氏の回答音声です。1人目は、バーで2人組の女性と知り合い、3人で後日会う予定を提案していた男性が、フライングで好みの方の女性だけを誘ってしまったという相談。この相談者に対して岡田氏は、『人への配慮』という観点から厳しめの回答をします。2人目は、狙っている女性がいる職場に、いけ好かない年配女性がいる為、その年配女性に暴言を吐いたのを見られてしまったという相談。

この相談者へは、『大人』としての振る舞いとはどうあるべきかという内容の、やはり厳しい回答を行っています。ただ、この男性たちのような言動は私たちも日常的に行いがちなので、岡田氏が説くマインドを習得する事で、自分の人生にはとてもいい影響を与えると思います。

岡田尚也の原点

「岡田氏のナンパ駆け出しのころの話を聞きたい」というメールが良く来ることに対しての、一人語り的な音声です。ナンパの『本質』についての岡田氏の持論が分かります。その根底にあるのは、『人生は一度きり』という思いです。この『人生は一度きり』という事実、個人個人によって受け止め方の重さが違うんですよね。あなたは、人生において本当に自分のやりたいことを叶えて、楽しんでいますか?

岡田尚也初めてのナンパ

岡田氏は熊本出身の為、ナンパ活動黎明期には地元熊本で声かけを行っていました。その試行錯誤の時代に、現在の『The Auto Victorious』の根幹となるセオリーを習得するきっかけとなったエピソードが明かされています。自分がなぜナンパ(アプローチ)活動を行っているのか、その目的を明確に意識する事が、岡田氏自身の覚醒に繋がったようですね。

下手うち予防

女性と店を出て、いざホテルへと誘った時に断られる事などを「下手うち」と呼びます。なぜ「下手うち」になってしまうのかの具体例を、相談者からのメールを元に岡田氏が解説します。ポイントは、相手女性からの『サイン』の見極めです。また、ホテルへの誘いだけでなく通常の会話でも「下手うち」はあります。真にユーモアのある会話には、有効な『アイコンタクト』が必須となりますが、岡田氏がぞの実例を挙げています。

会話の作り方

自分の価値を落とさずに女性との会話を作る為の一例としては、『マッチポンプを使ったすり替えのS』があります。音声で岡田氏がその実例を挙げています。くれぐれも「質問攻め」のような会派展開は、あなたの価値を下げて相手女性を満足させてしまうので、ご法度となります。

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